お知らせ
  • 2016年7月

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  • メディア紹介

  • 2015年 NHK総合「首都圏ネット」10月13日
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  • 2014年 東京MXテレビ「ようこそ櫻の国へ」12月21日・12月27日
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  • 2014年 Tokyo Walker(2014年20号)10月14日発売「スギちゃんの愛される理由」
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  • 2014年 テレビ朝日(関東広域)「東京サイト」1月8日13:55〜13:59
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  • 小倉染芸の特徴

    アトリエ小倉染芸は江戸友禅の伝統を礎えに、新しい独自の写し糊糸目技法で、より深い色合いと格調をくわえ、デザインから完成までオートクチュウル指向の手描友禅を創作しています。 その他、天然貝紫の刺繍を加えた個性ある作品を多数。又、世界自然遺産である知床や熊野古道をテーマにした作品もライフワークにしています。

東京手描友禅

江戸友禅の誕生は1800年代、文化・文政の頃に遡ります。
当時、文化経済ともに栄えた江戸には、大名のお抱えの染師などが多く移り住み各種の技術が継承されました。その頃町人文化が発達し、生活の中にも粋な美が求められ、江戸友禅の洗練された意匠が生まれました。


職人紹介 東京手描友禅制作工程

小倉貞右

おぐら・ていゆう

昭和18年 東京、新宿区高田馬場に生まれる。
昭和37年 四代目田畑喜八に師事。

社団法人 日本染織作家協会理事
東京都工芸染色協同組合常任理事
経済産業大臣認定伝統工芸士
東京都認定伝統工芸士

小倉隆

おぐら・たかし

昭和51年 東京、新宿区高田馬場に生まれる。
平成18年 父小倉貞右に師事。


お問合せ

アトリエ小倉染芸
〒169-0075 新宿区高田馬場3-25-8
Tel: 03-3361-2366